Cuisine Sweets料理・スイーツ

一生忘れられないお料理。
「いい結婚式だったね」と、いつまでも思い出してもらえるきっかけとなるのは実はお料理だったりします

Dishes you can not forget for the rest of your life."Remembering it was a nice wedding," foreverActually it is a dish that will give you a chance to get it

”一生忘れられないお料理”

「いい結婚式だったね」と、いつまでも思い出してもらえるきっかけとなるのは実はお料理だったりします

mitteが目指すのは、食べたその場で美味しいというだけでなく当日が終わり時間が経っても美味しい料理の記憶とともにその日の感動が思い起こされるような忘れられない結婚式です

1日2組だけ全力投球だからできる
7つのこと。

1 選べてうれしい
「プリフィックス・スタイル」

前菜・スープ・魚料理・肉料理…など
それぞれ数種類のメニューを取り揃えました
おふたりはお好みでセレクトし
オリジナルコースを完成させる究極のお料理メニューです

2 『旬』へのこだわり。
四季折々の豊かさを表現

ミッテでは、春夏秋冬でメニューが変化。
さらに、春のメニューをひとつをとっても昨年と今年では全く違う。
なぜならその時に最も美味しいものをお召し上がり頂きたいから。
美味しさを追求したい私たちの想いは永遠に進化し続けるのです。

3 食材本来の食感をとことん活かし、
食べる楽しみを感じてほしい

何よりも大切にしたいのは食材本来の味。
例えばmitteで人気のスープは普通のポタージュやブイヨンではなく、その中にはゴロゴロと食材がたくさん!
信頼できる作り手から食材をよりすぐって仕入れ、
その食材の持つ味わいと食感を引き出していく。

4 熱いものは熱いうちに、
冷たいものは冷たいままに

仕上がったお料理をテーブルまで運ぶ。
完成したてのお皿をゲストのもとへ提供するのは瞬間勝負。
熱いものは熱いうちに、冷たいものは冷たいままで。
常に、俊敏さを兼ね備えつつ丁寧にサーヴする事が
私たちサービスマンの目標なのです。

5 フレンチの調理方法でありながら、
日本人が好む味に

フレンチを極めながらも
「もっと日本人の口に合う新しい形はないか…」と日々考える。
生クリームやバターを控え、野菜をふんだんに使い、
肩ひじはらずに料理をたのしんでいただけるよう
お箸で食べていただくなど
私たち日本人がホッと嬉しくなるような要素を
コースの中にふんだんに取り入れています。

6 和の食材を織り込み、
年配の方にも食べやすいお皿に

お料理には一切の妥協を許さない。
でも、そこに集った皆様に喜んで頂けないと意味がない。
年配の方でも安心してお召し上がり頂けるよう
"和の食材"も取り入れて、
季節ごとにご提供しています。

7 ココが違う!
きめ細やかなサービス

お子様やアレルギー対応はもちろんのこと、
思い入れのある食材を使用したオリジナルメニューも。
歯の弱い方にはお肉を細かくカットし、
持病の方には特別メニューの提供も。
この細やかさがゲストに喜ばれる秘密です。

総料理長
河合 俊宣
(かわい としたか)

1971年大阪府生まれ。大阪あべの辻調理師専門学校を卒業後、大阪のヒルトンホテルに入社し、
キュイジニエの道に進む。
その後、外資系ホテルでも有名なウェスティンホテル大阪に入社し、
経験を積んだのちフランス料理"ステラマリス"の総料理長に就任。
京都のフランス料理店の開業とともに料理長に就任。
ほか数々の有名店での開業と輝かしいキャリアを経て、mitte総料理長に就任。